I2Cアナライザの動作確認
2010.02.07 Sunday
20MHzのセラロックを購入してきたので、I2Cアナライザのもう1つの動作確認をするためにチェックしてみました。データ転送は9600bpsに設定して、RS232Cのアダプタ経由でPCのハイパーターミナルとの通信で確認できました。
そこで今度は、RZ-1のメンテナンス用に大型液晶(20行×4行)の表示器を以前に製作してあったので表示しようとしましたが、電源が3.3Vにしたために液晶表示器の輝度調整を変更しなければならなくなり、こちらの回路の電源を5Vに変更しました。5VはUSBから供給するようにしました。
これで一応動作していることが確認できましたので、I2Cアナライザは終了とします。
そこで今度は、RZ-1のメンテナンス用に大型液晶(20行×4行)の表示器を以前に製作してあったので表示しようとしましたが、電源が3.3Vにしたために液晶表示器の輝度調整を変更しなければならなくなり、こちらの回路の電源を5Vに変更しました。5VはUSBから供給するようにしました。これで一応動作していることが確認できましたので、I2Cアナライザは終了とします。


roboBASICのソフトの「設定」のメニュにある「コントロール形式」の選択が「
この「コントロール形式」を「









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